建築基準法コンサルティング

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既存建築物の法適合調査について

既存建築物を適法に維持管理することは、所有者の重要な責務です。
近年、コンプライアンス意識の高まりにより、売買時や増築・用途変更の際に「法適合状況調査」を実施することが一般的になりました。

i'mknotは建築物の主治医として、既存建築物の現状を正確に把握する「診察・診断(調査)」を実施。 もし法適合しない箇所(病巣)が見つかった場合は、遵法化するための「治療(改修設計)」まで一貫してサポートいたします。

調査・改修の流れ